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こうそくひれん1号さんご提供のキャプチャー画像1
(スライドショーにしております)(18.4.19)(18.5.15更新)
画像提供:こうそくひれん1号さん

それぞれの画像をクリックすると、スライドショーが始まります。
ただし、※印のついた画像については、その画像をクリックすると、拡大画像をみることができます。


「リトル・キッス」(歌:ミルク、作詞:湯川れい子、作曲:馬飼野康二、編曲:竜崎孝路)

(『リトル・キッス』(ミルク)については、『EP盤リスト(その4)』もご参照願います)


↑「リトル・キッス」(ミルク)のリリース当時、80年9月発売の週刊誌に掲載されたミルクに関する記事のスキャン画像(18.5.15追加)

とろりのコメント
大森絹子さんのファンサイト「STOP MOTION」内の「Discography」のページで、「リトル・キッス」(ミルク)の発売当時、雑誌に掲載されたと思われる関連記事の画像を偶然、発見しました。

急いで、「STOP MOTION」管理人のTOSHIさん宛にメールをお送りしたところ、ありがたいことに、この画像の転載についてご快諾いただけました。

概略、以上のような経緯があって、ここに当該画像を転載いたします。

TOSHIさま、どうもありがとうございましたm(__)m。


↑左の記事下部の拡大画像(18.5.15追加)

とろりのコメント
「ミルク」のメンバーのうち、荻野目洋子(ルミ)、大森絹子(クミ)については後年、ソロデビューしているため知悉していたが、もうひとりは「小畑和美」(ミミ)という人であることがようやく判明した。

「ルミ」「クミ」「ミミ」。これらのニックネームは本名とはほとんど関係がないが、それぞれの頭文字を並び替えると「ミルク」になることを考慮した上で、芸名として命名された可能性が高いと考える。

記事の見出しに「『リトル・キッス』でデビューした(中略)ミルク」とある。しかし、ミルクは79年4月、同じメンバーでCBSソニーからデビューシングル「ザ・あれからいちねん」をリリースしている。したがって「リトル・キッス」はミルクにとって2ndシングル、あるいは再デビュー盤ということになるだろう。

小学生でありながら、3人が初恋について語っているのが微笑ましい。ただ、これはスタッフサイドの企図した「おませな女の子」というミルクのコンセプトの反映とも受け取れる。

「悲しみよりもそばにいる」
(島崎路子)(18.5.6追加)
アップルシティ500 (18.5.9追加)

「霧雨のダイアリー」(大根夕佳)
「教室」(森川美穂)
実験的なアイドルホラー・フィルム
「邪願霊」(出演:佐藤恵美)(18.4.20追加)
(お願い)ホラー映画が極度に苦手な方はモニターから約1mの距離を置いてご覧になるなど、じゅうぶんな注意を払ってご鑑賞くださいますよう、お願いいたします。
ビデオソフト (18.4.23追加)
「抱きしめてセイント・フォー」
ビデオソフト「スターボー 真夏の島の物語」
(地球帰化後)(18.4.23追加)
「東京カントリーナイト」
(さいたまんぞう・川島恵)(18.4.24追加)
「テレフォン・キッス」
(若林志穂)(18.4.24追加)
「不安タジー・ナイト」
(横田早苗)(18.4.24追加)
「火の接吻」(田中久美)(18.4.25追加)
レッツゴーヤング(NHK)(18.4.28追加)
「年下サーファーボーイ」
(中沢初絵)(18.5.1追加)
「太陽のアラベスク」(秋山絵美)(18.5.1追加)
「ハートのねじ」(河上幸恵)(18.5.3追加)


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